こども救急箱

病児保育

左のイラストをクリックすると、NPO法人 こども医療ネットワーク こども救急箱のページへ進みます。(別ウインドウが開きます。イラストが表示されない場合は、上のリンクをクリックしてください。)

NPO法人 子ども医療ネットワークの会員の皆さんが、子どものさまざまな病気や発達などについて、南日本新聞に隔週で掲載している記事の原稿が紹介されています。

NPO法人 子ども医療ネットワークって、どんな活動をしているの?
詳しくはこちら(子ども医療ネットワークのホームページが別ウインドウで開きます)

~すべてのこどもに 適切な小児医療と快適な闘病生活を~
この特定非営利活動法人(NPO)は、離島やへき地など“小児医療の専門医が少ない地域に住んでいるこどもさんが、長期間の入院が必要な治りにくい病気にかかった時に、本人およびご家族が安心して闘病できるように支援することが目的です。
病気に対する不安や疑問を解消し、外泊あるいは通院にかかる負担を軽減する為の事業を行います。
すべてが皆様の共感とご協力の下に運営されます。

伊佐市の県立北薩病院小児科の医師も会員として、毎年行われる伊佐こどもまつりでの、相談会を行うなどの活動に参加しています。